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【ラジオレポート】FM802「BINTANG GARDEN ポルノグラフィティ 20th Anniversary ~Special After Party~」【2019/9/8】

2019年9月7日(土)・8日(日)に「ポルノグラフィティ 20th Anniversary Special LIVE “NIPPONロマンスポルノ’19~神vs神~”」が開催されました。

それを記念して、2019年9月8日(日)にFM802では「BINTANG GARDEN ポルノグラフィティ 20th Anniversary ~Special After Party~」が放送されました!

関西圏のみの放送かつライヴ直後ということもあり、聴けなかった方も多いのではないでしょうか。

今回はこの「BINTANG GARDEN ポルノグラフィティ 20th Anniversary ~Special After Party~」をほぼ完全に書き出しました!

1時間分のラジオですのでなかなかの長文となってしまいましたが、

9月7日(土)ライヴ直後のメンバー二人からのコメントも放送されましたので、聴き逃してしまった方はぜひ読んでみてくださいね。

 

1. 番組概要

©FM802

≪番組名≫
「BINTANG GARDEN ポルノグラフィティ 20th Anniversary ~Special After Party~」

≪放送≫
FM802

≪日程≫
2019年9月8日(日)21:00~22:00

 

2. 放送内容

DJ:大抜卓人さん

※以下、敬称略です。
※誤字脱字等がありましたらコメント欄よりお知らせいただけますと助かります。

 

2-1. オープニング・トーク

大抜
「こんばんは、時刻は21時を回りました。
 FM802『BINTANG GARDEN』の時間です。
 この時間を担当するのは大抜卓人でございます。
 今夜の802は『BINTANG GARDEN ポルノグラフィティ 20th Anniversary ~Special After Party~』です。

 今日9月8日はポルノグラフィティ20周年記念日なんです。
 1999年9月8日、『アポロ』でメジャーデビューしました。
 昨日今日と東京ドームではアニバーサリーライヴも開催されました。

 ポルノグラフィティが東京ドームでライヴを開催するのは2回目になります。
 前回は2009年、10周年のタイミングでの開催でした。
 自身の年齢に合わせ、計35曲、約4時間のライヴを大成功に納めました。

 あれから10年、記念すべきアニバーサリーライヴに関西から足を運ばれた方もいるかもしれません。
 昨日の公演に行かれた方で、今日802を聴いている方もいるかな?
 もしかすると今、ライヴが終わった帰り道だという方もいらっしゃるかもしれません。
 僕も昨日行ったんですよ。
 番組の後半では、僕の撮れたてライヴレポートもお届けします。

 とにかく今日は大変おめでたい日でございます。
 802でも二人を盛大にお祝いしたいということで、ここから1時間はポルノグラフィティが今までに出演した802主催イベントの貴重なライヴ音源をたっぷりとご紹介します。

 僕も今年で802DJ歴18年になりますが、何度も番組でインタビューや公開収録をさせていただきましたし、もちろん彼らのステージも幾度と見てきました。
 印象的なのは2006年7月横浜スタジアムで『Winding Road』を初披露したあの公演ですね。
 あの時の『ハネウマライダー』の大合唱とかね、いまだに忘れられない思い出があります。

 僕が知る当時のエピソードも振り返っていって、ポルノグラフィティのお二人を盛大にお祝いしたいと思います。
 さらに、ポルノグラフィティの音楽にも影響を受けたという、Official髭男dismからもメッセージが届いていますので、お楽しみに。

 ではスタートはやっぱり、彼らの歴史が始まったこの曲からです。
 ポルノグラフィティでアポロ。」

 

2-2. デビューからTama脱退まで

大抜
「ポルノグラフィティ、今年でデビュー20周年。
 そして今日がそのアニバーサリー・デイになります。
 始まりの『アポロ』は歌詞にもあるようにアポロ計画に由来しています。
 そして1969年にアポロ11号が人類で初めての月面着陸に成功してから今年でちょうど50年。
 こういった偶然も重なっております。

 ポルノグラフィティの物語の始まりは広島県因島にあります。
 私も何度か行ったことがありますし、ファンの方は聖地巡礼で行かれたんじゃないでしょうか。
 とても穏やかな、雄大な景色が広がる場所です。
 ビーチが良いよね、『しまなみビーチ』という、因島大橋の袂にあるビーチ。
 本当に南国情緒あふれるゆったりとした島です。

 2004年6月までは、岡野昭仁さん、新藤晴一さん、そしてベースのTamaさん、この3人で活動をしていました。

 ここでお届けするのは、2004年7月に802が毎年万博記念公園・もみじ川芝生広場で開催している野外フリーコンサート『MEET THE WORLD BEAT』に出た時のライヴ音源なんですが、この音源は二人時代初のライヴです。

 『MEET THE WORLD BEAT』は昭仁さんも特別な思いを抱いていらっしゃったということで、まず大阪に住んでいた時に802を良く聴いてくれてて、お客さんとしても見に来てくれていたんですね。
 その時は忌野清志郎さんとか、奥田民生さん、THE HIGH-LOWS、あとJUDY AND MARYが出てた年なんですよね。

 ポルノグラフィティの初めての『MEET THE WORLD BEAT』は、ASIAN KUNG-FU GENERATION、スキマスイッチ、そしてトリがMr.Childrenだったと思います。

 ポルノにとっても初の『MEET THE WORLD BEAT』の出演であり、そしてベースのTamaさんが脱退してから初の公のステージでのライヴでもあります。
 相当なプレッシャーもあったと思います。

 当時のMCで昭仁さんはこう言っています。
 ベースのTamaが抜けて二人になった。これから今まで以上に頑張っていこうと思います。わしらにお力添えをください。リスタートのステージが憧れのMEET THE WORLD BEATということで、楽しんでください。
 という力強いコメントもありました。

 今から聴いていただくライヴ音源は、『サウダージ』から次にこの曲に流れるという大盛り上がりのパートです。
 『メリッサ』です。

 ところが『メリッサ』のイントロがね、Tamaさんが抜けた後ですから、これがなかなか斬新と言いますか、当時はこういう感じでアレンジしていたんだなというね。

 イメージしてください。当時は雨が降っていました。
 お客さんは熱狂、あの雨雲など吹き飛ばす勢いで大歓声が上がっています。

 それでは、ポルノグラフィティメリッサ
 『MEET THE WORLD BEAT 2004』ライヴ音源です。」

まめきち
まめきち

『メリッサ』のイントロはベースの代わりにギターでアレンジしていました。

大抜
「これは貴重なライヴ音源ですよね。
 今、チラッと聞こえた『ラスト1曲です』は何が流れたかというと、ミュージック・アワーだったというね。
 もう絶対に盛り上がるセットリストですよね。

 ポルノグラフィティにとって二人になって初のステージということと、『MEET THE WORLD BEAT』に出るのが一つの目標だったということで、相当なプレッシャーだったのがラストのセッション。

 アンコール・セッションっていって、最後にオールスターで出るセッション。
 その仕切りもポルノグラフィティがやったということで、相当プレッシャーだったということですが。
 その日のセッションはThe Beatlesの『Hey Jude』を演奏されました。」

 

2-3. 2009年「REQUESTAGE7」

大抜
「続いてお送りするのは、今から10年前の2009年に大阪城ホールで開催された『REQUESTAGE7』
 当時、夜のイベントで『FM802 STILL20 ROCK KIDS 802 SPECIAL LIVE -REQUESTAGE 7-』というタイトルでした。

 毎年春にやっている大阪城ホールのイベントなんですけども。
 普段ラジオで聴いてくれているリスナーのあなたに実際にライヴで見てもらいたいということで、事前にリクエストを受け付けて、そのランキングを参考に当日のセットリストを組む。

 今から聴いてもらう『REQUESTAGE7』はROCK’A’TRENCH、木村カエラ、チャットモンチー、Perfume、Superflyが出ていた年ですね。
 オープニングでROCK’A’TRENCHが登場して、それからしばらく女性アーティストが続いて、そしていよいよトリがポルノグラフィティ。

 これは3曲目に披露された曲でした。

 この曲が終わった後に昭仁さんのMCがあって、あのフレーズは私も忘れられませんけどね。
 下ネタが全開だった。
 女性アーティストが続いたんで、最後男でごめんねっていう意味なんですけどね、これ放送できませんけどね、それに対して晴一さんも鋭いツッコミを入れてたのを覚えています。

 それでは、その3曲目に披露された曲、ライヴ音源です。
 今宵、月が見えずともポルノグラフィティ!」

 

2-4. 「LIVE IT UP」と「SING IT UP」

大抜
「20周年を迎えるポルノグラフィティは802とも非常に縁がありますね。
 特にボーカルの昭仁さんは2013年から1年限定で土曜日の夜8時から9時までの1時間、『LIVE IT UP』という番組のDJをされていました。

 これ、名物コーナーがあってね。

 これから派生したイベント『SING IT UP』がなんばHatchであって私も見に行きましたけどね。
 当時、スガシカオさんがゲストで来たっていうのがね、すごくびっくりしたし。

 『SING IT UP』行かれました?…あ、そうですか。一番最初機材トラブルから始まったよね、あれ。えぇ~!?って。それで和んだっていうのもあってね。
 昭仁さんが一人で弾き語りをやるっていう、それもなんばHatchのあのサイズ感で見られるというのは、お客さん緊張してましたからね。

 ところがそれで和んで、いろんな曲のカバーをされました。
 それこそ、奥田民生さんに、YUIの『CHE.R.RY』、aikoの『カブトムシ』もあったかな。
 あと、米津玄師さん。
 で、スガさんが途中で登場してスガさんと3曲くらいやって、『夜空ノムコウ』とかいろいろやられたんですけどね。

 始まりは弾き語りコーナーという番組内の人気コーナーがあったんです。
 非常に贅沢なコーナーで、1曲弾き語る。
 ここでお届けするのはその初回放送でカバーした曲なんですよ。

 昭仁さんは大阪の大学に通い、寮生活の中で802に出会って、伊藤政則さんの番組を聴かれていたそうなんです。
 車の移動中もよく聴いていただいて、その時に山崎まさよしさんとかスガシカオさんの楽曲にも出会った。

 その中で昭仁さんが衝撃的だったと語るのが、この曲。
 これはヘビーローテーションだった、97年6月。

 今やもうプライベートでも大の仲良しのお二人でございます。
 今日は特別に特別にちょいとだけ、その初回放送のカバーの様子を聴いてもらいましょう。
 岡野昭仁による黄金の月、弾き語りカバー。」

まめきち
まめきち

2013年10月5日(土)に放送された「LIVE IT UP」第1回の弾き語り『黄金の月』が途中まで流れました。

大抜
「素晴らしいですよね。
 もちろん敬愛するスガシカオさんの楽曲なんですが、昭仁さんの声。
 節回しというか、昭仁さんらしい…

 でもやっぱりいつものポルノの曲はすごくトーンもハキハキと歌われる印象がありますけど、このねっとりとした感じはスガシカオさんも入ってますよね。
 いかがでしたでしょうか、『黄金の月』超プレミア。
 久々にこんな音源も出してみました。」

 

2-5. ポルノグラフィティから影響を受けたアーティスト

大抜
「続いてはポルノグラフィティからも影響を受けたバンド、Official髭男dismからのメッセージです。どうぞ!」

 

藤原
「僕、一番最初に買ったバンドスコアが『ミュージック・アワー』だったんですよ。ベースを練習してたんです。それが中学2年とか。」

小笹
「俺もコピーバンドやってて、一番難しかったのが『Mugen』。超難しかった。」

藤原
「『Mugen』ね、小学校の時の合奏でやった。楽しかった。」

小笹
「晴一さんとは先日ある飲み会で出会って、それからちょっと仲良くさせてもらってて。
ギターを先日買いに行ったんですよ、都内某所の楽器屋さんに。
晴一さんがめちゃめちゃ僕にギターを買わせようとしてくる。
『今からヴィンテージギターの値段が下がることってないから、今日が一番安いよ。君迷ってるけど、これから値段上がる一方だから迷う意味ないよ。今日が一番安いってことは今日買った方が良いよね?』って。
でもありがたいんですけどね、晴一さんたくさんギターも持っていらっしゃるし、本物の音も知っている方だから、その人が付いてきてくれて、これは良いギターだって言ってくれるのは指標としてすごく大事だなと思います。」

藤原
「デビュー20周年おめでとうございます。
僕たちも20周年を迎えられるようなバンドになれるように頑張っていこうと思います。」

 

大抜
「ありがとうございました。
 いや、すごいですよ、ヴィンテージコレクション。
 僕はポルノのライヴに行って毎回、次はどんなギターが出てくるんだろうってそれを見てるのが楽しいんですよね。

 結構レスポールのイメージがありますけど、それ以外にも、KillerのRANDOMSTARのちょっと変形ギターとかも出てくるんだよね。
 うわあ、もう絶対ハードロック好きだな、この晴一さんのコレクション…みたいな、こういうのを見てるのがすごく好きですね。

 それではOfficial髭男dismの思い出の曲をこちらもライヴ音源でお届けします。
 このライヴは2014年5月、大阪城ホールで開催された『FM802 25th ANNIVERSARY 802GO! SPECIAL LIVE「RADIO MAGIC」』

 今年30周年のをやりましたよね。
 5年前、ポルノも出てくれてたんですよ。
 それも、スペシャル・バンド。
 アーティストがそこに入れ替わり立ち替わりで出てくるというステージ。

 スペシャル・バンドは、ギターが佐橋佳幸さん、キーボードがDr.kyOnさん、パーカッションがSPAMさん、ベースが松原秀樹さん、ドラムが河村“カースケ”智康さんという、日本を代表する面々ですね。
 このすごいアーティストがポルノグラフィティの『ミュージック・アワー』を披露してくれました。

 これね、始まりのジングルの声、誰だと思います?
 私、実はこの日オーラスで出て行って、メンバー紹介があったんで、その大役があったんで後ろにいて打ち合わせをしてたんです。
 これが流れてるのは知ってたんですけど、初めて私も聴きます。

 この時みんな踊りのレッスンをしてから行きました。
 ヨコヨコタテタテって。

 それではミュージック・アワー、あの時のジングル付きでどうぞ!」

まめきち
まめきち

ジングルはラジオ番組の節目に挿入される短い語りや音楽などです。
今回は『ミュージック・アワー』冒頭のThis is PornoGraffitti music hour on FM802. Stay tuned.の部分を大抜さんが担当されました。

 

2-6. 2016年「REQUESTAGE14」

大抜
「続いてライヴ音源をお届けするのはこれがラストになるんですが、2016年4月に大阪城ホールで開催された『REQUESTAGE14』
 その日のライヴ音源です。

 この日はTHE DAYを新曲初披露していました。

 7年ぶりの『REQUESTAGE』の出演だったので、お客さんも待ってましたよね。
 オーディエンスから「おかえり~!」の声もあちこちから飛んでいたのを覚えています。
 最初からめちゃくちゃ盛り上がったしね。

 で、お届けするのは、これはもうライヴで盛り上がる鉄板曲です。
 『REQUESTAGE』は360度ステージを取り囲んでいて、みんながタオルをぶんぶんと振り回していた。
 4月のイベントではありましたけども、夏を先取りしたような爽やかさもありました。

 それでは聴いていただきましょう。
 2006年のナンバーです。
 ポルノグラフィティ『REQUESTAGE14』のライヴ音源で、ハネウマライダー。」

 

大抜
「いやあ、やっぱりすごいね!
 これで締めくくったんですけどね、横綱クラスだよね。

 2016年4月29日の『REQUESTAGE14』ですけども。
 4月の中旬に熊本と大分で地震がありましたから、それに向けて気持ちを届けたいっていう熱さ、お客さんへの思いや配慮みたいなところもあってね。
 いやあ、やっぱ熱いね。
 素晴らしいライヴ音源を楽しんでいただきました。

 そしてライヴと言えば、ここで!
 昨日今日と東京ドームで開催されました「ポルノグラフィティ 20th Anniversary Special LIVE “NIPPONロマンスポルノ’19~神vs神~”」
 ライヴ直後の僕のライヴレポートをお届けします。

 東京ドーム前、大抜卓人さんどうぞ!」

 

~2019年9月7日(土)収録~

大抜 (2019/9/7)
「今、ポルノグラフィティのライヴが終わりました。
 東京ドームの外におりますけれども、たくさんのお客さんの笑顔を見ながらしゃべってます。
 そりゃそうなっちゃいますよ。

 ポルノグラフィティ、あの二人ほど愛されているバンドは他にはないな。
 みんなとともにこの20年を歩んできたんだっていうのは、ライヴを見ていて本当にグッとくる瞬間が何度もあって。

 吹田のスタジオから始まったこの物語が、この東京ドーム2Daysに導かれた。
 そこに至るまで僕たちにはいろいろなことがあったんだと、あの二人のロッカーはまだまだ闘い続けるんだということが今回よくわかりましたし、これからのポルノグラフィティに本当に期待したい。

 素晴らしい20周年のお祭りだったと思います。
 本当にお疲れ様でございました!最高でございました!」

 

大抜
「ポルノグラフィティの二人から、802のリスナーのあなたにメッセージです。」

昭仁
「えー、大阪の方には本当にお世話になっています。
 なんとか20周年を迎えることが出来ています。
 今後ともよろしくお願いします。

 岡野昭仁でした。」

晴一
「今日はすごくたのしいライヴが出来て、本当に今までで一番楽しいようなライヴで、明日がもっと楽しいライヴになると思うので、またこういう経験を大阪のみなさんの前で表せたらいいなと思います。
 ありがとうございました。」

大抜
「いや~、撮れました。
 しゃべってくれました。
 それでは南森町にいる大抜さんに戻します、どうぞ!」

 
 

大抜
「すごい盛り上がりですね。
 ポルノグラフィティは本当にライヴバンドだなと思います。

 1時間にわたって802に眠る貴重なライヴ音源を掘り起こしてお届けしました。
 いかがでしたでしょうか。
 会場の雰囲気、当時の熱狂。
 また、二人の当時の体温みたいなところも伝わってきたんじゃないかなと思います。
 彼らの今後の活動も期待しています。

 では最後に、7月31日にリリースされました最新シングルでお別れになります。
 あだち充さん原作「MIX」の主題歌としての書き下ろしになります。 
 作詞作曲は晴一さんです。
 過去の自分と今の自分を対比させ、未来に向けた尽きることのない夢、希望を描いた曲です。
 20周年を迎えたまさに今の彼らを表した曲と言えるのではないでしょうか。

 では、ポルノグラフィティの未来に乾杯して、この曲をお届けします。
 ポルノグラフィティVS。」

 

3. まとめ

ポルノグラフィティの過去の貴重なライヴ音源がたくさん放送された今回の「BINTANG GARDEN ポルノグラフィティ 20th Anniversary ~Special After Party~」は本当に最高な内容となっていました。

それだけでなく、大抜さんが知っている当時のポルノグラフィティのこともたくさんお話しいただき、1時間のラジオの中でポルノグラフィティの20年を振り返ることが出来ました。

そして何より、9月7日(土)のライヴ直後のメンバーのコメントも聴けましたね。

またどこかのタイミングでポルノグラフィティの番組を企画していただけたら嬉しいです。

以上、「BINTANG GARDEN ポルノグラフィティ 20th Anniversary ~Special After Party~」ラジオレポートでした!

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